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ひぐらしのなく頃に 「目明し編 参話」 感想


悟史を想い続ける詩音が切ない・・・
そして圭一の登場。久々です。詩音を助けるときも相変わらずのヘタレっぷり(笑)
だんぜん悟史のほうがカッコイイよ。
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図書館で鷹野さんと遭遇。心臓に悪い登場の仕方だ。
雛見沢の暗黒史を研究していると。あの研究ノート見てみたい。
生贄は底なし沼に沈める(鎮める)ってことなんですね。

魅音は「詩音と悟史をそっとしておいてくれ」と、自らも詩音と同じケジメをつけたんですね。
「双子なのに詩音ばっかり不憫だ」って姉妹愛ですね。これが演技だったら相当なやり手だ・・・

そして悟史が失踪して1年後―――

綿流しのお祭りで祭具殿に忍び込んだ詩音・圭一・鷹野さん。見張りに富竹さん。
目隠し編では聞こえなかった足音が聞こえた!忙しなく動いてる感じだったけど・・・音の正体は何なんだろう。

その後、詩音は魅音とばっちゃんの会話を立ち聞きしてしまう。「祭具殿に忍び込んだことがバレてる」と思い至り、その場から去ろうとすると、足音が・・・
前にレナが「ずっと足音がついて来て、寝てる間も見下ろしてくる」と言っていたのを思い出す。祭具殿からついて来てると考えると不気味だ。
そして、後ろを振り返ればそこには魅音が・・・なんか怖い顔してるよ。
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【2006/08/15 01:03】 [アニメ/放映終了]ひぐらしのなく頃に (END) * トラックバック(0) * コメント(0) *

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