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イノセント・ヴィーナス 第11話 感想


冒頭から虎二のおしりから始まったのでびっくり。

とうとう虎二が立ちました!
「いざ!出陣」とかっこいい。レニーも馴染んでるよ

TVアニメ「イノセント・ヴィーナス」オリジナルサウンドトラック TVアニメ「イノセント・ヴィーナス」オリジナルサウンドトラック
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仁が沙那の秘密をいいました。でも別にほとんど驚くような新事実はなかったような気がします。

グラディエーターは機械的な技術の限界を人の神経組織を組み込むことで補い、より高い性能を引き出すことを前提として作られたパワードスーツらしい。ただの人の神経組織だといろいろだめなので沙那のような子ども達を作る必要があったらしい。
なんて外道なんでしょう。
沙那を母体として量産が可能なのはセブンチルドレンの遺伝子は沙那を母体として初めて細胞の増殖が可能するそうです。
グラディエーターに乗ると神経組織の奥底に記憶された恐怖や悲しみが搭乗者とリンクしてしまうけどそれを取り除く方法を登戸博士は研究したがこれ以上グラディエーターの量産しないようにブラックボックスにしてそれをあける鍵を沙那に隠したらしい。
沙那とってはすべてが迷惑な話です。

話してる途中仁についていた発信機で場所をさがした青狼がきました。
どさくさにまぎれて仁は逃げ丈はグラディエーターに乗って戦い、もう前回限界突破したのでなんなくつかいこないして青狼を簡単に倒してしまいました。

沙那は仁の話を聞いてセブンチルドレンに会いたいと丈にお願い。
丈はもう子供たちは亡くなっている可能性があるし危険だからダメと言ったのに沙那は丈が見回りに行ってる間に抜け出しそして案の定ドレイクに捕まってしまいました。
よりによってドレイクに・・・。

ドレイクは仁のピアノの狂った調律のことを聴いていたので独自でブラックボックスのパスワードを解読してしまいました。
ちょうど戻ってきた仁は用済み・・・。仁ピンチです。
丈の限界突破がの力をドレイクも興味があることを知ってる仁はドレイクと交渉。
自分と丈を戦わせろというもの。
自分にもリミッターをつけそしてそれを自分でもその力を引き出そうと考えてるみたい。

来週で最終回ですが仁のグラディエーターに対するこの執着する理由がわかるのでしょうか?
ドレイクも仁も何が目的なのか来週わかるのかな?
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【2006/10/25 23:43】 [アニメ/放映終了]イノセント・ヴィーナス(END) * トラックバック(0) * コメント(0) *

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