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彩雲国物語 第30話「女は度胸」 感想


久々に邵可を見ました!
春姫を匿っている2人の少年の父と友人だったんですね。過去の話がちょっと聞けました。
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(2007/02/23)
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封鎖されている琥連ですが、秀麗たちは関所破りに近い方法で琥連に入ることに成功。
その後は柴彰のお姉さん、柴凛の屋敷に。
そこで待ち受けていたのは、茶家からの招待状。「当主就任の儀式をするるから是非、来てくれ」みたいな内容ですが、罠ですね。が、蕾を取り返すためにも、ここは断れません。

静蘭は毒を入手。対朔洵用のようですが、どうやって飲ませるんでしょう?

英姫にうっとおしがられる霄太師に笑ったw

琥連に向かっているのは秀麗たちだけではありません。
克洵も琥連に。祖父に会って説得をしましたが、聞いてもらえず。結局は牢に入れられることに・・・というか、克洵の父も「遠くで休養している」というのは嘘で、実は牢に入れられているとは。なんとも卑怯ですね。

春姫も山を降り琥連に行く事を決意。
その途中で龍蓮に会うんですが・・・「かっこいい」って!(笑)
龍蓮は木簡を施してしまって、この先どうするんでしょう?彼なら笛を吹けば通してくれるかもしれませんが(笑)

春姫は声が出ないんじゃなくて、英姫に封印されているんですね。
「ただ1人のためにその力を使え」と言っていましたが、一体どんな力なのか???
その1人というのは克洵なんでしょうねv
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【2007/01/08 01:37】 [アニメ]彩雲国物語 * トラックバック(0) * コメント(0) *

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