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彩雲国物語 第33話「覆水盆に返らず」 感想


今回は色々と動きがありましたね。

克洵は無事なんでしょうか。
そして静蘭は朔洵のもとへ急いでいるようですが・・・あの毒を使うのか!?

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春姫が声を出さなかったのは「言葉に力が宿るため」だったんですね。
便利なような不便なような・・・
その力のお陰で、先に進むことが出来るわけですが。

彩八仙を祭る社から出てきた仲障。何やら致命傷を受けています。
誰が彼を刺したんでしょうか???

息も絶え絶えの仲障に、柴彰が指輪の入った箱を渡しましたが、その中は空っぽ。
柴彰によると、仲障が仕掛けていた暴動も起きないとか。そんでもって、そのうち軍が来て茶家の者を縄につけるみたい。

仲障の思惑通りにはいきませんでした。が、仲障は最後まで諦めません。
当主選定式で邪魔者を消す仕掛けをしているようです。どんな仕掛けなんでしょうね?床に穴が開くとか?その下は針の山・・・みたいな。
選定式に出席する影月と燕青ですが、どうなるのでしょう?知らせに行った柴彰は間に合うのか!?

仲障を最期に見取ったのは霄太師。
茶太保の過去(嫡子を殺した云々)がいまいち分からなかったけど、仲障は何やら誤解をしていたみたいでしたね。

それにしても、正装している燕青がかっこよかったです。
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【2007/01/28 13:06】 [アニメ]彩雲国物語 * トラックバック(0) * コメント(0) *

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