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彩雲国物語 第36話「世はすべてこともなし」 感想


朔洵、死んだのかと思ったら、そうでもないみたいですね。
秀麗が影月を連れて来たときには、すでに姿がありませんでした。
一体、どこに行ったのか・・・秀麗は朔洵のことを忘れられないようですね。
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○由官吏=悠舜
やっぱり由官吏は悠舜でしたね。
というか、燕青の師匠さん、すごい・・・
悠舜を外に出すのに、頭を殴って気絶させ、町に捨てるなんて!!てか、それを「通りで寒いと思いました」と言う悠舜も大物ですよね。
そういえば、秀麗の着付けのとき、ちらっと進士時代の様子が出てましたね。黎深と奇人と悠舜の3人。若いよ!かっこいいよ!
というか、やはり奇人の顔は髪で隠すのね。

○茶太保の思い
当主が謀反を起こせば、茶家に調べを入れられ処刑することができる・・・なるほど、謀反も茶家を建て直すためのものだったんですねぇ。
それにしても英姫の茶太保への想いがすごい深いな、と思いました。

仲障と克洵父が死んだのは克洵が殺したのではなく、朔洵が仕組んだ罠が、克洵父と仲障の相打ちという結果を生んだんですね。
克洵父は克洵を守ってくれたようです。

そういえば新年の祝賀(?)とやらに参加するのは誰なんでしょう?
きっと秀麗なんでしょうけど。というか、久々に黎深の破綻顔が見たいですし(笑)
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【2007/02/08 15:04】 [アニメ]彩雲国物語 * トラックバック(0) * コメント(0) *

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