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彩雲国物語第2期 6話「青天の霹靂」 感想


黒州の櫂州牧とご対面。いい雰囲気のお爺さんでしたね。
あと30年若ければ・・・是非、その30年前の姿を見たいです。

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秀麗は燕青と影月の書簡で、茶州で起きていることについて知ることに。
邪仙教の教祖が千夜だということも知ってしまいましたね。本当にあの千夜なのかはまだ分かりませんが・・・
しかし、その病の原因が秀麗にあるってのはまた凄い考え方ですね。
悠舜も言ってましたが、そんな馬鹿な事に気付かないほど事態は最悪なんでしょう。
自らの地位をかけて事態を収めようとする秀麗がかっこいいです。

そして秀麗は堂主様から受け継いだ医療書を持って宮廷医師のもとへ。
書を書いた堂主様=華眞はなんだか凄い人らしい。まぁ、華陀といえば歴史的にも名医ですもんね。

影月の秀麗を信じる心と、秀麗の影月を信じる心・・・見ていて感動ですね。
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【2007/06/21 21:55】 [アニメ]彩雲国物語 * トラックバック(0) * コメント(0) *

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