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TOKKO 特公 6話 感想


紅葉とデートin桜木町。
今回は紅葉の過去と刺青について。

TOKKO 1 (1) TOKKO 1 (1)
藤沢 とおる (2004/02/06)
講談社

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紅葉も町田の生き残りで、弟もいたよう。
あの刺青を持つ者は共生者で、ファントムが内部にいるとな。
そのファントムを覚醒させれば、ファントムと戦う力を得られるが、逆に自我を喰われればそのままファントムになっちゃうみたい。
紅葉の弟はファントムになってしまったので、彼女自身が手に掛けたと・・・しかし、あまりにあっさりと手を下したなぁ。もっと躊躇うものじゃないのか・・・

ファントムは大穴から出る瘴気みたいなのを浴びるか、吸うかすると宿るみたい。町田の生き残りじゃないといけないのかは不明。

紅葉たちの目的はファントム本体を倒す手に入るパーツを108枚集めて、冥界とのゲートを閉じることだとか。
で、今追ってるのは12枚目の12号。108にほど遠いけど・・・
思ったんだけど、ファントムを宿す共生者にもパーツがあるんじゃ?さくらの夢にもそれらしき描写があったし。

てか、ポロリなシーンがあってビックリ!
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【2006/06/05 21:43】 [アニメ/放映終了]TOKKO 特公(打ち切り) * トラックバック(0) * コメント(0) *

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